日本人顔は「小顔」という点ではとっても不利。
その原因は、のっぺり顔に、絶壁頭、バランスの悪さ。。
いろいろな原因で実際よりも大きく見えてしまっていることも。
日本人顔の研究から、小顔になる為に必要なことを知りたい人は。。




まず、みなさんは、小顔にする前に、どうして?自分の顔は大きいのか?
そして、どこに小顔の問題があるのか?という事を知る必要があると思います。
これは、小顔 工房の仮説ですが、きっと
お役に立てると思います。
目尻から外の部分が、日本人顔のほとんどの問題を作っています。
お乳を飲んでいる時の赤ん坊の頭の骨は柔らかいので、あお向け寝の日本人の文化では、前後につぶれて絶壁になり、顔もつぶれて、目尻から外側にはみ出すのです。
小指の根元が少し出っ張っていますが、目が慣れたところで、手をどけて、元の状態で見てみると、そこが一番問題なのだと、確信できると思います。
欧米人は、うつ伏せ寝の文化習慣なのですが、これは、赤ん坊が上に向いて寝ていると、ゲップをしてミルクを吐く時に、ミルクが逆流して窒息死するので、うつ伏せにするようになったと、考えています。
元から、ふとんは柔らかいので、うつ伏せにはできませんが、ベットは硬いので、それができますし、赤ん坊は鼻からうつ伏せをしませんから、横を向いてコメカミが下になり、両側がつぶれて、欧米人顔になるのです。
反対に、前後につぶれる事で、幅が広くなった日本人には、たくさんの問題が生まれることになります。
意外な事実は、「長さ」です。
コメカミの横(幅)を細くしただけで、実は短く見えて
しまうことから、欧米人は、こんな所でも顔が余計に小さく見えて
いたことが分ります。
鼻筋は、鼻の中心にあるのではなく、少し外側の所に、角のような縦線が出来ていると、鼻筋になち、ここが丸いとお団子にになるのです。
同じように、目尻辺りの所には、日本人顔はやっぱり丸い感じになるので、余計にハッキリしない顔に見えていたのです。
ゴツゴツ感も、みんなは気にしているのですが、本当のゴツゴツは、一体どこになるのでしょうか?きっと頬骨の辺りだと思っている人は、多いと思います。そこで一つのテストをして、その謎を探求してみましょう。
胸(バスト)のすぐ下側の高さで、肋骨の形を手探りしてみましょう。意外な事が分ると思います。
これは丸いものがつぶれる時、パン生地を台の上に乗せたように
丸く、(アンパンのように)つぶれてくる事を想像しますが、
現実は骨が入っているので、四角い感じでつぶれるのです。
(小顔工房の仮説です)
肋骨が四角くなると、体が細くなっても、必ず直線的に細くなるので、
日本人体形は、寸胴型になりますが、欧米人はうつ伏せ寝だったので、お母さんを見たいから、首を持ち上げ、腕で体を持ち上げるので肩が出来、背中が強くなり、腰も動かせるようになってから、ハイハイになります。
この時、あお向け寝の日本人の場合は、ハイハイまでは良い子で寝ていて、
そこから勝負をするわけですから、体の発達が悪く、体を支える力も
弱くなるので、大人になって猫背になるのです。
さて、話しを戻しますが、胴体がつぶれて四角っぽくなったように、顔もつぶれて四角っぽくなった場所が
A(眉の外はじ部分で、触れると角になっているのがわかります)と
B(ホホ骨の一番出た所でやはり角になっているのが、わかると思います)です。
女性は、どうやら骨の感じを中心に、顔を見ている傾向があり、
(17年間の観察によると)その骨の感じが見えてしまうので、
ゴツゴツに感じているのです。
皆さんが問題にしているもう一つは、エラの大きさだと思いますが、正面から鏡で顔を見て、エラの大きさを確かめたら、片側(特に右側の方が面白いです)のエラの肉を上にどけてみましょう。
すると、意外とアゴ(エラ)が小さい(細い)のが、分ったと思います。
これは頬骨の幅で肉が下がるので、横からエラを見ておいて、
正面からこの肉を見てしまうと、当然!エラだと思ってしまうのです。
「ご希望メモ」のお姉さんの絵がありますが、随分と小さく見えますから、みなさん、こんな風になりたいという人が多いのですが・・・
顔の後ろの方に、縦に赤点線がありますが、この赤線から後ろを隠してみると・・・どう見えますか?
これが、日本人が余計に大きく見える
バランスの恐さです。
欧米人は、後ろにも長いので、その分だけ余計に顔が小さく見えているのです。
前に書いた、顔幅が細いので、短く見えたり、後頭部が長いから小顔に見えたり・・・と、日本人は、不利なところがやたらと多いので、皆さんのコンプレックスもどんどん増えていくのです。
そして骨が動く分よりも、実際には顔肉の方が分厚いので、どちらにしても顔肉の対策は必須です。
でも、小顔になるには、顔肉対策だけではなく、先ほどから書いているように、ほんの少し変わっただけでも、顔が小さく見えたり、きれいに見えたりするポイントがあったり、バランスがあったりします。
小顔 工房は、美容矯正だけでなく、そうした、きれいになるための顔のバランス調整も加えて、施術しています。

小顔に矯正する・・というと、痛い!とか、ボキッ!
というイメージがありますが、まったく痛くないし、
ボキッ!と音がするようなことも無く、みなさんが
想像している事とは違い、スマートな施術方法です。
小さな的だと、当たらないので、大きく当たる
散弾銃で当てると、確かに当たりますが、外れた
999発は、体に悪い刺激を残します。
小顔工房流の矯正方法「小顔工房」流では、小さな的に正確に当てる
ことが出来るので、その弾数を「ちから」と
考え直して見ると、正確に施術することで、
力が必要なくなっていること・・痛くない
美容矯正法が実現できている意味が分かります。
それは、非常に正確な美容矯正を行っているので、
施術するポイント(点の大きさ)自体が非常に
小さいため、そこにかかる力も非常に小さく
なりますから、力が必要無い・・というよりも、
力になってしまっては、出来ないような、
精細な美容矯正技術を行っているので、軽く触っているだけの施術のように見えるし、実際にもまったく痛くないのです。
「小顔工房」で一番凄い矯正 ・・と聞いてみても、分かる人はいませんが、
それは、どの矯正も「ちっとも、すごく見えない・・という矯正技術」なのです。
みなさんが来たときに、その期待と興奮でもの凄く緊張しています。
その状態なのに、少し時間が経つと、ほとんどの人は自然にリラックスした状態になっています。
ほとんど気がついている人がいないくらいです。
どの美容矯正技術も「ちっとも、すごく見えない矯正技術」を使っているので、みなさんは、家に帰ったら自分でもやってみようかな?と考えてしまうと思います。実際に、やってみている人が約4割くらいいる
ようですが、(2007年現在)17年間、まだ
誰も出来た人はいないようです。
それくらい、自然で、普通の美容矯正技術に見えるように作られていますから、本当は、すごい美容矯正技術だとわかっているし、その美容矯正技術をいとも簡単にやってのけてしまう、力のある先生の前なのに、みなさんは安心して、自分の家にいる時よりもリラックスした状態になってしまうのです。
「小顔工房」の驚きの世界は、こんなところから
始まっているのです。

1)日本人と欧米人の顔の比較
顔自体を頭の形で比較してみると、理解出来ます。
1)日本人顔を研究しないと顔を小さくできません。
2)小顔になるには、どうなることが必要なのか?
1)小顔コースの安全性と美容矯正技術
2)小顔の安全性を作りだすための「バーチャルチェンジ・テスト」とは?
3)瞬間 小顔コースは、顔が小さくなるのか?

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